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考えていること。想い。
ぼくにできないこと。
ぼくにしかできないこと。

考え・想い
病気や障害をはじめ、「自分ではどうにもえないことで悩み、“生きづらさ”を抱えているかたが、話を聴いてもらうことで少しでも心の荷物が軽くなれば」いい、と思ってます。
ビジョン
一番辛いのは本人。
でも、周りの人々(家族や友人、支援者)だって辛い。
そんな皆さんを、
「当事者だからわかる気持ち」
「支援する側だからわかる気持ち」
その両面から理解して、支えたい。
「福祉の相談をする」「カウンセリングを受ける」というのは、敷居を高く感じてしまうものです。
オンラインやメールなど気持ち的に敷居を低くして、悩みを抱えているあなたが支援の編み目から漏れないようにしたい。
頑張っているあなたが認められて、安心できる場を・機会を作りたい。
ぼくは万能ではありません。でも、
「当事者」であり
「ソーシャルワーカー」であり
「カウンセラー」である
ぼくなら、あなたを「あんしんできる場」や「支援の輪」へご案内することもできるかもしれません。


知っておいてほしいこと
・精神科ほか、主治医のいる方は、必ず主治医と相談した上でご利用ください。
ぼくも公認心理師や精神保健福祉士等の国家資格を持つ専門職なので
医療に関する多少の知識等はあっても、医療職ではありません。
カウンセリングによって、疾患や身体精神に悪影響があってはならないので、お願いいたします。
もちろん、必要に応じ医療職等他専門職とも、原則としてあなたの許可を得た上で(※)連携してあなたを支援します。
※守秘義務についてご参照ください
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